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2013年12月27日

あすなろ白書 第02話「あすなろ会の誕生」あらすじ

一年後、晴れて大学生になったなるみを“あすなろ会”の面々が迎える。
しかし、よそよそしい態度をとる掛居に、なるみはとまどいを覚える。
だが、ある夏の晩、掛居はなるみに突然キスをする。掛居の真意を確かめるべくバイト先に電話をすると、何とそこはホストクラブだった。
星香と松岡に連れられて、掛居と取手がバイトする“愛の泉”を訪れるが、なるみには刺激が強過ぎた。店を飛び出したなるみを掛居が追い、いつかのクリスマスのように、束の間、二人は心を通わせる。
だが、掛居には昔から付き合っているトキエという彼女がいた。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

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