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2013年12月27日

あすなろ白書 第07話「なるみの戸惑い」あらすじ

取手は論文大会で入賞は出来なかったが、父に見直される契機にはなり、無事、家に戻ることができた。
なるみは、帰途、待ち伏せしていたトキエから、掛居の子供を堕ろしたことがあると告げられる。ショックを受けたなるみは、迷いながらも取手と二人だけで旅行に行く約束をしてしまう。
しかし、掛居がなるみを呼び出し、トキエとの間の真実を告白する。
掛居は、自分が父親でない事は知りつつもトキエの堕胎手術に付き添ったのだった。
一方、あすなろ会の部室では、星香のバッグから掛居の写真が。松岡はその事を誰にも告げないと約束する。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

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