【スポンサードリンク】

« あすなろ白書 第07話「なるみの戸惑い」あらすじ | メイン | あすなろ白書 第09話「閉ざされた明日」あらすじ »

2013年12月27日

あすなろ白書 第08話「真実の告白」あらすじ

なるみとの旅行に取手は大張り切り。しかし、出発間際の“公園で待ってる”という掛居の言葉に、なるみの心は大いに揺れる。結局、取手について行ったなるみだが、掛居への想いが募るばかり。とうとう、取手を海辺に一人残し、なるみは掛居の待つ公園へと向う。
掛居はトキエともきっぱり別れ、なるみへの想いを告げる。掛居がなるみを連れて行ったのは二人の思い出の場所、なるみがかつて通い、掛居がバイトしていた高校だった。
そこで掛居は、意識を失ったなるみを病院に運んだのが自分だったことを打ち明ける。二人は初めて一夜を共にする。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://xsvx1025742.xsrv.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/27194