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2013年12月27日

あすなろ白書 第09話「閉ざされた明日」あらすじ

なるみと掛居はすっかりお熱い仲に。二人の様子に、取手のみならず掛居の母親までがヤキモチを焼く。
だが、恋に溺れるなるみに対し、自分だけの世界を持つ掛居は少々冷めていた。
ある晩、客として訪れた妻を追って、大学の教授が“愛の泉”へ。そこで掛居と鉢合わせし、そのことが大学で問題化してしまう。かねてより教授と折り合いの良くなかった掛居は、退学処分を言い渡される。それにショックを受け、引き篭っていた松岡を星香が訪ねる。松岡は星香の前で、掛居を想って涙を流す。松岡は掛居に対し、友情以上の感情を抱いていたのだった。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

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