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2013年12月27日

あすなろ白書 第11話「一人ぼっちの誕生日」あらすじ

約束の4ヵ月後に掛居の22歳の誕生日が。再会の日に備え、なるみは掛居と待ち合わせしようと松岡にカードを託す。
星香と二人でピアノ・コンクールのための練習に励んでいた松岡だが、星香の誘いを断り、誕生日に掛居を誘って連れ出す。そして、なるみのカードを故意に渡し忘れる。
約束の場所で掛居を5時間待ち続けたなるみは、飲めないビールを飲んで酔っ払ってしまう。
松岡から話を聞き出した掛居が慌てて向ったが、なるみは取手に連れられて去った後だった。酔いつぶれたなるみと部屋に二人きり、取手の気持ちも揺れ動くのだが・・・。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

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