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2013年12月27日

あすなろ白書 第12話「友情の綻び」あらすじ

なるみと取手が一晩を過ごした翌朝、掛居は外で待ち続けていた。しかし、なるみと掛居の間の溝は広まってしまっていた。
掛居たちを裏切った松岡は罪悪感にかられる。一方で舞い上がる取手は、車を買おうと掛居がバイトする修理工場を訪ねる。そこには松岡が事故を起こした相手の京子が来ていた。彼女は取手の父の教え子で、恋多き女だった。
試験勉強中の掛居を松岡が陣中慰問。思わず掛居の寝顔に手を伸ばしたのに掛居が気づいてしまう。
掛居の家を出て、酔いつぶれた松岡が頼れる相手は星香以外にいなかった。星香は、そんな松岡に身を任せる。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

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