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2013年12月27日

あすなろ白書 第14話「それぞれの道」あらすじ

松岡の死で“あすなろ会”は事実上解散、各人は別々の道を歩み始める。
星香は、松岡の子を胎内に宿し大学を休学するが、松岡の家には話していなかった。
傷が癒えて退院した取手は、“熱帯雨林撮影隊”への参加が決まり、賠償金を星香に養育費として提供。掛居になるみを託して旅立って行く。
事故の影響で編入試験をフイにしてしまった掛居の下に、日本人の父親が亡くなったという報せが。生前会うことのなかった父の遺した費用で、掛居は日本の大学に留学することになる。
なるみと掛居の遠距離恋愛が始まるが、掛居は東京で京子に再会する。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

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