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2013年12月27日

あすなろ白書 第18話「追悼音楽会」あらすじ

松岡の死から5年。松岡家から、彼を偲ぶ音楽会への招待状が“あすなろ会”の面々に届く。星香は、敢えて空良を連れて行かないことにする。
ある日、仕事で秋庭に会いに来た掛居が、なるみと出会う。掛居はなるみに、“また友だちになろう”と告げるのだが。
一方で、京子が掛居に妊娠を仄めかし、秋庭は、ますますなるみに接近していた。
音楽会の帰り、取手の言葉に憤慨したなるみは、一人車の外へ飛び出してしまう。そんななるみを待っていたのは秋庭だった。バラの花で覆われたホテルの部屋で、なるみはとうとう秋庭を受け入れてしまう。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

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