【スポンサードリンク】

« あすなろ白書 第18話「追悼音楽会」あらすじ | メイン | あすなろ白書 第20話「世界の果てまで」あらすじ »

2013年12月27日

あすなろ白書 第19話「静かな火花」あらすじ

なるみは秋庭からプロポーズされ、二人は公然と付き合い始める。
掛居は、商談で再び秋庭を訪ねてくる。二人の男は、なるみを巡って静かに火花を散らすのだった。その頃、星香は、松岡の遺した曲をまとめてCDにしようと奔走していた。
ある晩、取手が掛居をカラオケに誘う。掛居の同僚たちに出くわすが、掛居は頑なに歌うことを拒む。施設で育った掛居の、悲しい幼少体験が彼を頑なにしていたのだ。そんな掛居のことを取手も次第に理解し、男同士で本音を語り合う。
だが、京子に妊娠を告げられ、掛居は男としての責任を取ろうと決意する。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://xsvx1025742.xsrv.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/27205