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2013年12月27日

あすなろ白書 第21話「再び夢を」あらすじ

留学の誘いを受けたものの空良を連れて行くわけにはいかず、星香は頭を悩ませていた。
松岡の曲をまとめ上げた星香は、松岡の両親に披露する。そこで星香は、松岡家の人たちが今も息子の死から立ち直れずにいることを知る。星香は、松岡家に空良を預けることを考え始める。
プロモが認められた取手は、掛居にも夢を諦めるなと告げる。なるみへの想いを募らせる掛居は、京子に別れを告げる。京子の妊娠は嘘だったのだ。空良を預けることに大反対の取手は、怒って空良を連れて行ってしまう。
しかし、空良のやんちゃぶりに子育ての大変さを知る。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

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