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2013年12月27日

あすなろ白書 第22話「二人の愛の白書」あらすじ(最終回)

掛居と取手は交代で空良の面倒を見ていた。掛居は自分の不幸な幼児期を思い出し、空良を育てることで人間らしい感情を取り戻したいと考える。
秋庭との結婚式は間近に迫っていたが、なるみの心は揺れていた。取手に励まされた掛居は、意を決して、なるみにプロポーズする。過去を繰り返すだけか、それとも運命の恋の成就か。迷いながらも掛居への想いは断ち難く、なるみはプロポーズを受け入れる。二人の愛の白書を綴るために。
星香はアメリカへと旅立って行った。しかし、空良には、暖かい愛情を注いでくれる、なるみと掛居がいつも側にいた。

以前・以後のあらすじは、あすなろ白書(台湾ドラマ)から見れます。

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