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2013年12月03日

Starlit〜君がくれた優しい光〜 第05話「揺れる思い」あらすじ

程岳と小鹿の仲むつまじい姿を目にし、睿珊は大きく動揺する。送ってくれた程岳に泣きながら告白する睿珊だが、程岳は一緒に過ごした過去へは到底戻れないと伝え去っていくのだった…。商業楽団の演奏会当日、なんと世傳が現れ、睿珊は驚き言葉もない。世傳は程岳の母に息子の居所を電話で知らせる。演奏会後に世傳は程岳に、自分が睿珊と婚約中であると伝えるのだった。一方、睿珊は程岳の母親の電話で、息子を台湾に連れて帰るよう頼まれる。返事に困る睿珊だったが、小鹿の姿を見つけると、嫉妬心に燃え、程岳を小鹿のいない場所に連れて行くために大きな賭けをしてみようと決意する。ホテルに戻る途中 程岳に電話を入れた睿珊は、程岳の母親が病気のため一緒に台湾に帰るよう嘘をつく。母親の容体を心配し、何度も電話を入れる程岳だったが、連絡がとれないため、休暇を会社に申し出るが、試用期間中であるため当然劉俐部長に却下される。しかし小鹿が程岳の仕事を引き継ぐと申し出、達虹も一緒になって頼み込んだため、劉俐はようやく休暇を承諾するのだった。

以前・以後のあらすじは、Starlit〜君がくれた優しい光〜(台湾ドラマ)から見れます。

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