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2013年12月03日

Starlit〜君がくれた優しい光〜 第12話「小鹿の告白」あらすじ

演奏が不成功に終わり程岳は部屋で一人落ち込んでいた。悲しみのあまり声も出ない母親と、喪失しきった睿珊の二人は交互に程岳に非難の言葉を浴びせる。激怒した睿珊は「小鹿の影響で変わってしまったの?」と程岳に詰め寄る。程岳は自分が小鹿を愛していることをはっきり認めるのだった。ちょうど程岳のもとを訪れた小鹿は程岳の真意を知りあわてて逃げてしまう。追いかけてきた程岳をあきらめさせるため、小鹿は自身の病気を明かす。小鹿の存在を知った程岳の母親は、すぐに小鹿のもとへ向かうが、程岳も気持ちを曲げようとはしない。小鹿がニューロン疾患と知った程岳の母親は、程岳が小鹿をあきらめると思い込んでいた。
広告会社で小鹿は今まで以上に積極的に働く。上司の孫合銘が自動車メーカーの案件で頭を抱えていたため、小鹿は頑張って原稿を完成させる。小鹿は何枚も広告の案を描いていると突然、一新との思い出がよみがえってくる。この記憶が思わぬインスピレーションを与え、小鹿は懸命にデザインするのだった。

以前・以後のあらすじは、Starlit〜君がくれた優しい光〜(台湾ドラマ)から見れます。

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