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2013年12月03日

Starlit〜君がくれた優しい光〜 第13話「母親への宣言」あらすじ

小鹿のデザイン案は自動車メーカーの担当者の目に留まる。その担当者はなんと小鹿の元恋人の譚一新だった。この広告の一件で、一新は小鹿と再会を果たし、再び小鹿の前に現れる。小鹿は驚きを隠せなかった。
程岳は小鹿への気持ちを母親に打ち明けようと決意する。だが烈火の如く怒った母親は、程岳に失望し上海を離れてしまう。小鹿は程岳の衝動的な態度に心を痛めるばかりであった…。
一方で世傳は初めて睿珊をしかりつける。これ以上、睿珊が過去にとらわれ苦しんでいる姿を見ていられなかったからだ。睿珊の身勝手さに我慢ならず部屋を出て行こうとする世傳に、睿珊は世傳に気持ちが残っていることに初めて気づく。睿珊は自分から世傳の前に立ちはだかり、行かないでほしいとすがるのだった。

以前・以後のあらすじは、Starlit〜君がくれた優しい光〜(台湾ドラマ)から見れます。

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