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2014年01月22日

エーゲ海の恋 第07話「再会」あらすじ

ヤオシャンはシャオトンに怪我を負わせたまま逃げたことに、罪悪感を感じていた。そこで子分のシャオサンを連れ、シャオトンの通う音楽学校に行く。
ホイウェンが、ダーウェイ、シャオトンと一緒に食事をしていると、社長夫人のメイリンから電話が入る。たくさんの買い物をしたメイリンはお茶の約束に間に合わないので、荷物をホイウェンに持ち帰ってほしいと言う。荷物を取りに行くと、メイリンは夫の操縦術について得々と語り、ホイウェンは不愉快になって早々にその場を立ち去る。メイリンはそのお茶の席でイーチェンの父親リェン・ジェンシンが上海に会社を創設する話を聞き、一つの計画を思いつく。
アンジーは先日パーティーが行われたホテルに戻り、ブレスレットを従業員に渡すが、その直後にシャオトンがブレスレットを取りに現れ、2人は再開する。ギリシャで会えなかった理由を聞いて納得したシャオトンは、アンジーに携帯電話の番号を渡す。シャオトンはアンジーからの連絡を待つが、アンジーのどこか距離感のある態度に不安になる。
ホイウェンはメイリンの荷物を会社でルー・リャンピンに渡す。リャンピンはホイウェンが不機嫌なのを見て、帰宅したメイリンに秘書を女中扱いするなと叱り、喧嘩になる。
アンジーは母メイリンを慰めるが、メイリンにリェン・ジェンシンの訪問を切り出され、同行を承諾する。

以前・以後のあらすじは、エーゲ海の恋(台湾ドラマ)から見れます。

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