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2014年01月22日

エーゲ海の恋 第08話「慰めのピアノ」あらすじ

ホイウェンは自分を手篭めにしようと企む建設会社のグォ社長と渡り合い、リャンピンを感動させる。メイリンはリェン家への投資を勝手に決めた後、会社にリャンピンを訪ねるが、彼は妻の勝手な行動に憎しみを覚える。
アンジーはメイリンと共にイーチェンの父リェン・ジェンシンに会いに行き、そこでイーチェンとアンジーを政略結婚させリェン家の会社を継がせるメイリンの計画を知って、茫然とする。アンジーは悩みを話せる相手としてシャオトンを思い出す。手の怪我で悶々としていたシャオトンはアンジーの電話を受け、大喜びする。シャオトンはアンジーを上海の街に案内するが、浮かぬ様子のアンジーを気遣い学校の音楽ホールに忍び込んでピアノを弾きながら悩みを聞く。アンジーはそこで自分がシャオトンを愛していることに気付く。
メイリンはグォ社長に偶然出会い、ホイウェンがリャンピンのために体を張って争ったことを知り、ホイウェンと夫の仲を疑い始める。そして夫リャンピンの机の中にホイウェンのメモを見つけ、怒りの炎を燃やす。
交通事故で手に怪我をしたシャオトンは、学校へ訪ねてきたヤオシャンから交通事故を起こした日に逃げた理由を聞いて、ヤオシャンを許すことにする。

以前・以後のあらすじは、エーゲ海の恋(台湾ドラマ)から見れます。

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